人妻の愛人画像

人妻 写真の彼女(人妻、32才)は、私の治療院の患者さんです。腰痛がひどく、当初は病院で治療を受けていたのですが、なかなか改善がみられず、それで私の治療院にやってくるようになったのです。

彼女は主婦業の他に、信用金庫の窓口係としても働いているので、どうしても治療時刻が遅くなりがちです。

その日の「最後の患者さん」であることも珍しくありません。そうなると夜の施術室には、人妻さんと私の二人きりです。問診内容を誰かに聞かれる心配もありません。

施術を続けているうち、私たちはどんどん親密になってゆきました。「最初に腰をいためたきっかけはなんだったんですか?」私の質問に、人妻さんはしばらく押し黙ったあと、やがてはにかみながらいいました。

「じつは主人のせいなんです」なんでも彼女のご主人は性欲が旺盛な方で、結婚してからといもの彼女は連日連夜のセックスラッシュに見舞われていたらしいのです。

「連日となると、奥さんだって辛いときもあるでしょう?」

「いえ……それはいいんですが……」

この人妻さんも相当性欲の強いお方なようですが、問題なのはご主人がフニッシュのとき、必ず後背位、つまりバックから突かないといけないたちで、激しいバック攻勢を仕掛けられたある夜のこと、ついに彼女の腰が悲鳴を上げたのだそうです。
しかし、問題はそれだけでは済みません。

今の彼女は後背位どころか、正常位だってできない状態なのです。
「ご主人は今はどうなすっているんですか?」
「ですから……私が口か、手で」
「それで満足してらっしゃる?」
「仕方ありません」
「だったらご主人もためにも、早く治さないといけませんね」

人妻さんは腰を痛めて以来、かれこれ半年以上もご主人との営みを控えているのだそうです。つまり、私の治療が功を奏せば、人妻さんはご主人とのめくるめくセックスライフを再開できるわけです。

ああ、早くこの人妻さんに充実した性生活を再開させてあげたい。でも、そうさせてあげるのも、なんとなく妬ましい。私の治療は非常に屈折した、なおかつエロチックな様相を呈してきました。

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そうして治療を開始してひと月ほど経った頃のことです。

「先生、もう日常生活ではほとんど痛まないんですけど……まだ夫婦生活は無理ですか?」

人妻さんはいいました。きっと人妻さんの方も我慢の限界に差し掛かっているだと思います。私は人妻さんがセックスをすることが癪にさわり、「まだまだ、あと二週間ほどは控えてください」と意地悪をいいました。

しかし、さらに二週間が経つと、私もついに完治を宣言せざるを得なくなりました。とはいえ、いきなりバックから、というわけにはいきません。そんなの、絶対だめです。そうさせるわけにはいきません。

「今日から一週間ほどは、まず坐ったご主人の上にあなたが乗っかり、座位の形で結合させ、そのあとゆっくりとお尻を動かすようにしてください。四十八手でいう『帆かけ茶臼』という格好が理想です」

「ホカケチャウス?……ですか?」

「わからないかな。ちょっと正対したまま私の膝に乗ってみて」

こうして私は人妻さんに今度は体位指導を始めてしまいました。向かい合って抱き合うと、それだけで人妻さんの体温がどんどん上がってくるのがわかりました。

額にはうっすらと汗の粒まで浮かんでいます。

「そのままゆっくりとお尻を揺らして」

人妻さんが股間を私のチンチンにこすりつけます。それに従い、私と人妻さんの呼吸も荒くなってゆきます。

もう、この段階で私も人妻さんも理性を保つのは不可能でした。彼女の下着の間に指を忍びこませると、そこは熱く、とても熱く濡れていました。

ご主人には申しわけありませんが、人妻さんの半年ぶりのエッチは最高にエロチックでした。

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